弟者さんの「Storage Hunter Simulator」実況プレイはハードモードで早くもお金ピンチ!?
オークションの駆け引き、レアアイテム発見の興奮、そして資金難を切るために弟者さんが取った驚愕の行動に、リスナーは笑わずにいられないでしょう。
崖っぷちの弟者さんは、無事にシーズン1をクリアできるのか!?
ゲーム概要
「Storage Hunter Simulator」はSteamにて、2024年10月11日にリリースされたシュミレーションゲームです。
倉庫オークションの世界を体験できるシミュレーションゲームで、プレイヤーは廃倉庫を落札、隠された宝物を見つけ出し、倉庫の中にある様々な物を売却して利益を得ます。
他の入札者たちとの競争に勝ち抜き、ストレージオークションの王者を目指しましょう。
今回の動画・絶対に見逃せないハイライトシーン!
今回の「Storage Hunter Simulator」実況で、リスナーの心を掴んだ爆笑の瞬間をピックアップ!
- 厳しいオークションの洗礼
- 生活のためなら手段を選ばず!?まさかの家具を売りさばく!
動画の内容
【倉庫内のお宝を狙え】弟者の「Storage Hunter Simulator」の動画の内容を時系列順に簡単にまとめています。
- 0:00オープニング
ハードモードでゲームを開始
- 弟者の好きな倉庫オークション
- キャラのカスタマイズ
- 髪の毛を赤色に
- 03:00月曜日➡+30$
チュートリアル
8:00~18:55
- BGMなし、環境音のみでプレイ
- 所持車は「UMEBOSHI」と名付けられた青い軽トラ
- オークション会場へ
- 入札方法わからず傍観
- 2回目のオークションで初落札を果たす
- 落札金額の高さに「嵌められたのでは?」
- 車に積み込んでも前が見えない状態
- 初日は苦戦し、オークションを終える
- ローンを組めることに気づく
- 25:00月曜日➡-454$
1,000$稼ぎに挑戦
8:00~22:11
- 朝一番でオークション会場へ
- 釣竿を狙って入札に意欲
- 進行役の早口に合わせて、弟者も早口
- ベッドを縦に積むという荒業
- チェストを店に持っていく
- 鍵開けを待つ間に再びオークションへ
- マップを確認し、他の島があることに気づく
- 弟者おすすめのホラー映画を紹介
- オークションで落札できず、落札者に煽られる
- お店に車ごとダイナミックエントリー
- 赤字過ぎる
- 他の人に釣られて落札するが、元取れず
- ダイナミックエントリー行き過ぎで引っかかる
- 家の中から物を持ち出そうとするが失敗
- ローンを組むか悩む
- チェストからユニークアイテムをゲット
- 弟者「ジョンウィックが使ったリボルバー」
- レアアイテムを売りに本土へ
- 閉店ギリギリに到着
- ローン組むのは兄者の名義にする
- 朝一番でオークション会場へ
- 54:00火曜日➡+1,458$
シーズン1継続なるか?
8:00~21:40
- ハードモードの緊張感を楽しみながらプレイ
- 先に本土へコーヒーメーカーを取りにいく
- 橋の途中で車から降りてしまう
- 弟者「事故だよ」
- 車の燃費の悪さに辟易
- 弟者「ジャスミン茶=さんぴん茶、おいしい」
- 弟者「山岡家のラーメン食べた」
- お金が増えない状況に焦り
- 弟者「ごめん兄者」
- 兄者名義で2,000$x20回返済でローンを組む
- ツール購入にお金を使うか悩む
- 倉庫の中に遺体があることに気付く
- 入札金額を吊り上げている人が怪しい
- 修理ツールを購入
- ノートパソコンを拾い、クエストを完了
- この状況を「カイジ」に例える
- 質屋の購入費用2,000$の高さに驚く
- 回らなくなったらシーズン1終わる
- チェスト鍵開け待ち時間に雑談
- 弟者「リアルで自転車が欲しい」
- 自転車に乗る姿を「くまさんみたい」と例えられる
- チェストの中にレアアイテムを発見
- レアアイテムが消えないように、家の中に運び込む
- 1:22:00水曜日➡-1,484$
家具はいらない!?
8:00~20:16
- チェストが消えるという災難に見舞われる
- 無言で家の家具を運び出し、売却
- 家具を売ったお金で自分の店を購入
- 従業員のジェイソンを雇う
- 商品の売り方が分からず、戸惑う
- 家にあった家具ほぼ売却
- 客と値段交渉をする
- スキルチェックを審議する
- 商品を売りさばく
- オークション会場に行くも、終了
- 家族写真も売るため、本土へ
- ぶつけてはいけない車にぶつける
- 弟者「自動巻き時計のメンテナンスどうしてる」
- 家具がなくなり、風通しの良い家になる
- チェストが消えるという災難に見舞われる
- 1:46:00木曜日➡-1,484$
シーズン1終わるのか
8:00~14:20
- 鑑定結果を確認しに本土へ
- 弟者「すべての絵画を売りさばけ」
- ドラゴンボール風でノリノリ
- 絵画の値段を自分で設定
- ウルトラマンくしゃみ
- 客が全く来ない
- 一つ上のランクのオークションが現れるも、お金がない
- 商品が売れないため、置き直す
- 絵画が売れなければシーズン2へ
- 鑑定結果を確認しに本土へ
オークションの洗礼
キャラクター作成からスタート。髪の色を赤にして、弟者さんを彷彿とさせるアバターでゲームプレイが始まりました。
初期車両の「UMEBOSHI」と書かれた青い軽トラックも、なんとも言えない味を出しています。
最初のオークションでは、入札方法が分からず傍観者となってでしまいましたが、2回目のオークションからは参戦しました。
しかし、入札するたびに価格がどんどん上がっていく展開に、弟者さんだけでなく、リスナーも
「サクラがいるのでは?」、「嵌められているのでは?」と大騒ぎ!
オークション中の掛け声「ココダ!」「コッチダ!」や、落札時の謎ポーズもシュールでリスナーの笑いを誘いました。
また、弟者さんが進行役に合わせて早口でまくし立てるのも最高でした!
それから、倉庫の中に遺体がある状態でオークションが始まるという、前代未聞の事態が発生!
これには、弟者さんだけでなく、リスナーも「えぇぇぇぇ!?」と驚愕。
一生懸命落札しようとしている人間が犯人ではないかという謎の犯人捜しが行われて、ツッコミが止まりませんでした。
まさかの家具持ち出し!?
自分の質屋を持てるようになったものの、なかなか利益が出ず苦戦する弟者さん。
そんな中、頼みの綱であるレアアイテム入りのチェストが消えてしまうという悲劇に見舞われます。
しかし、弟者さんはここで諦めません!なんと、借りている家の家具を運び出して売り始めるという大胆すぎる行動に出ます。
さらに、客との値段交渉では、まさかのスキルチェックが発生!すると弟者さんは「ちょっと待った!」 とばかりにスキルチェック画面に詰め寄りました。
「これは審議です!」 と、画面を限界まで拡大し、目を皿のようにして確認し始め、その必死な姿にリスナーは大爆笑!
しかし、残念ながらスキルチェックは正しかった模様。
弟者さんの必死の抵抗も虚しく、値引き価格で取引成立…窮地に立たされながらも、予想外の展開で笑いを振りまく弟者さんの実況は、まさにエンターテイメントです!
好きな面白トーク・エピソード集
ゲーム本編と関係あったり、なかったり…配信中に飛び出した、思わず笑ってしまうような弟者さんの雑談やツッコミを厳選してご紹介します!
恒例!ダイナミックすぎる運転
弟者さんのゲームプレイといえば、その豪快すぎる運転テクニックも外せません!
車ごと豪快に突入する様は、まさに弟者さんならではの光景です。
また、操作を誤り橋の途中で突然車を降りてしまうという事件が発生し、本人も思わず「事故だよ!」とツッコむ姿には、笑いが止まりませんでした。
安定の借金先は、やっぱりあの人!
ゲーム内でお金に困った弟者さんが、当たり前のように兄者さん名義でローンを組むという、これもまた、お約束の流れでしたね。
リスナーの脳内には「なんでだよ!」という、兄者さんの悲痛な叫びが、今回も盛大に響き渡っているはずです。
ドライブ中や待ち時間は雑談タイム
予測不能な話題が飛び出すのも、弟者さんの実況ならではの面白さです。
今回の雑談は、「さんぴん茶」や「山岡家」などグルメトークから始まり、「リアルで自転車が欲しい」という切実な願い、「自動巻き時計のメンテナンスどうしてる?」といった、マニアックな質問まで様々な話題がでました。
ゲームの内容とは全く関係ないにも関わらず、リスナーと会話を楽しみながらゲームを進めていくのが、弟者さんのゲーム実況の醍醐味の一つと言えるでしょう。
弟者さんのリアルな一面が垣間見えるのも嬉しいところです。
ちなみに、弟者さんが以前「くまさんみたい」と言われたことがあるという発言に、リスナーは想像を膨らませたのではないでしょうか。
普段から「肩幅が広い」と豪語する弟者さんが、自転車の上で小さく縮こまっている姿を想像すると、そのギャップが何とも言えません。
弟者さんが、自転車に乗る姿のギャップから生まれる面白さに、リスナーはクスッと笑ったのではないでしょうか。
まとめ
崖っぷちの状況から、なんとかシーズン1の終了を回避した弟者さんですが、油断は禁物! 次回の動画で絵画を売却できなければ、容赦なくシーズン2に舞台は移ってしまいます。
果たして、弟者さんは資金難を脱し、無事にシーズン1を乗り切ることができるのか!
ライブのアーカイブ映像は、2BRO.の公式YouTubeチャンネルで視聴可能です。
詳細なプレイ内容や見どころを確認したい方は、ぜひご覧ください。